東京エフニブ

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光景

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EOS 5D Mark3 EF17-40mm f4 L

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EOS 5D Mark3 EF70-300mm f4-5.6 L

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EOS 5D Mark3 EF70-300mm f4-5.6 L

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EOS 5D Mark3 EF50mm f1.4

夏の光はいいな、と思った。


ーーー

夕方になってから涼しくなってきたので、いつものランニングコースを走ってきた。

その途中には、高校の同級生だったTの家がある。
お盆休みの時期になると、Tが帰省して、群馬ナンバーの車がいつもガレージに止まっていた。

今日は、ガレージには車は居なかった。

ランニングは、折り返し地点まで走ったので、復路は少しペースをあげて走ることにした。

風が気持ちよかった。

自分が静止していて、周りの風景が後ろに流れてゆく感覚になってきた。
久しぶりに、ランナーズハイを味わった。

さらにペースを上げる。

自分の心拍数の限界近くまでペースを上げてゆく。

そしてペースを下げる。
呼吸が落ち着いたら、再びペースを上げる。

楽しい。体が軽い。


既に日没になっていた。

再び同級生だったTの家が見えてきた。

窓に、灯りは無かった。


自分は、走るペースをゆっくりと落とした。

あの頃の70年代の風景が、眼に浮かんできた。


自分が、次に撮りたい何かが、わかって来たような気がした。

また、ゆっくりと歩いて行こうと思った。






 
 


 


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by f2view | 2017-08-20 19:10

光景

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EOS 5D Mark3 EF50mm f1.4

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EOS 5D Mark3 EF17-40mm f4 L

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EOS 5D Mark3 EF70-300mm f4-5.6 L

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EOS 5D Mark3 EF70-300mm f4-5.6 L

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EOS 5D Mark3 EF70-300mm f4-5.6 L

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EOS 5D Mark3 EF17-40mm f4 L

暑さが多少和らいだので、海沿いを歩いてきました。

海を見ていると、落ち着いた気持ちになりますね。


ーーーー

愛用しているコーヒーミルは、独身時代に購入したものだからもう20年以上が経過している。

10年くらい前の夏に実家に帰省した時、物置を整理していたら新聞紙に包まれたコーヒーミルがあった。
その隣には、白い瀬戸物でゴムのパッキンがある容器があった。

見覚えがあると思った。

自分が独身時代にこの家に住んでいた時に使用していたものであることを思い出した。
ゆっくりと手動のハンドルを回転させてみると、ガタもなく動いた。

使って見ようと思い隣にあった白い瀬戸物の容器と共に家に持ち帰った。

家に着いてから、瀬戸物の容器の蓋を開けてみた。

酸化したコーヒーの香りがした。中にはコーヒー豆が入っていた。


思い出した。

結婚して家を出るときに、実家に置いていった時に残っていたコーヒー豆であった。
あの頃は、キリマンジャロのストレート珈琲しか飲まなかった。

白い容器に中のコーヒー豆の香りは、あの頃の空気だったのか、と思った。

庭にこのコーヒー豆を捲いて、土に戻ってもらうことにした。


それからは、この手回し式のコーヒーミルを愛用することになった。

現在は、キリマンのストレートではなく、ブラジル豆を深煎りしたものを淹れている。

いつの間にか、酸味から苦味へと好みが変わったな、と思ったら何故か懐かしい気持ちになった。
 



 









 
 
















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by f2view | 2017-08-15 20:16 | 東京

光景

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EOS 5D Mark3 EF17-40mm f4L EF135/2L

夏の光を撮るために歩き始めましたが、もうすぐ8月ですね。

光を基準に考えると、東京の夏はそれほど長くはないのかもしれません。


また昔のことを思い出した。

ーーーーーー

かつて、横浜の高台にあるマンションで暮らしていた。

部屋の窓を開けると、隣接するビルがあったが、その視界の端っこに海が見えていた。

夜になると横浜港の貨物船のボー、ボーっていう汽笛が聞えた。

大晦日は、日付が変わる午前0時すこし前になると一斉に汽笛を鳴らすので、この汽笛
を聞くと新年が来たなと実感していた。


その日は、年末の仕事納めが終わって家にいたので、ひとりでぼんやりとテレビを見ていた。

NHKで離島に住む人々をリポートした番組が流れていた。
なんという島であったかは覚えていないが、悪天候が続くと物流の船が着岸できなくなり食料が
滞ることがあった。

2週間ぶりに肉が届いて、島の男がその肉をプレートで焼いて食べる映像になった。

「うんまい!」と言って食べていた。とても旨そうだった。

自分は、この映像を見てお腹がすいてきたので、冷蔵庫から缶ビールとチーズを出してきた。

缶を開けようとしたとき、玄関のオートロックのチャイムが鳴った。

妻が帰って来た。

元町にある産科の定期健診だった。

「安定期に入ったって。大丈夫だって。」と嬉しそうに言った。

ほっとした。

この瞬間から、息子との対話が始まった。


大切な記憶。








 






 

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by f2view | 2017-07-30 18:40 | 東京

光景

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EOS 5D Mark3 EF17-40mm f4L EF50/1.8STM EF135/2L

再開します。


もう夏になっていますね。

今回の光は良い感触を感じました。

いつもの様にカメラを持って、ゆっくりと歩いてゆこうと思います。





















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by f2view | 2017-07-23 19:30 | 東京

ゆっくり歩く

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by f2view | 2016-08-07 16:35

夏の日

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EOS 5D MarkⅢ EF17-40mm f4 L

本牧。

 雲、直射日光、、、。

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EOS 5D MarkⅢ EF17-40mm f4 L

本牧。

 工場。

本牧は、自分の好きなレンズの画角と空間の大きさの感覚が気持ちよかった。

いつもでも歩き続けたくなる場所だった。


ーー

居間で使用していた蛍光灯の照明の外装部分がだいぶくたびれてきていたので、昨日は
散歩のついでにヨドバシに買いに行ってきた。

今日は、この注文していたLEDシーリングライトを搭載した照明が届いたので、自分で取り付け
を行った。

壁のスイッチをONにした。

とても明るい。
部屋がここまで明るいという感覚は、初めての体験なのかもしれない。

さっそく自分の部屋の分も、追加で注文した。


吉祥寺は、いつもどおりの人の流れだった。この流れを眺めながら、人が途切れた瞬間でシャッター
を押す、という感覚で歩いた。

中道通りでは、珈琲散歩でコーヒー豆を買った。

次回は、もう少し中道通りを歩こうと思った。

http://f2view.exblog.jp/21280155/


ーーー

高校1年の夏休みの課題図書は、「インドで暮らす」石田 保昭著(岩波新書)を選択した。
なぜこの本を選んだのかは覚えていないけれど、この時期までに読んだ本は、せいぜい「トムソーヤ
の冒険」くらいしかなかったので、先生が示した課題図書の中でもっとも読みやすそうな本を消去法
で選択したのだろうと思う。

夏休みが始まると同時に、写真部の合宿が始まった。

場所は、長野県の小諸市にある民宿だった。

着いて一休みするまでもなく、そのまま歩いて懐古園を撮影に行くことになった。

民宿の玄関を出ると、みんなすぐにシャッターを押し始めた。

このすぐに撮影を始めるという感覚は新鮮だった。

雑草、空地、道、家、畑、、、を撮っていた。

そして懐古園に着いた。
自分は、懐古園よりもそこまでの道の風景の方が良かったと思った。

これが自分の風景に対する出会いだったのかもしれない。

夜は、事前にプリントして持参してきた作品の品評会だった。
何を話したかは覚えてないけれど、最後の方はカメラの話になったような記憶がある。

顧問の先生は、ニコンF2フォトミックにニッコール28mm f2.0 を使っていた。
先生の話は、これまでいろいろな趣味をやってきたけど、写真だけはずっと続いている、という意味
のことを話してくれた。

三泊四日の合宿は、あっという間だった。
最後は上野駅の公園口で、みんなで解散!って叫んで終了になった。


そして気が付くと、夏休み終了まであと二週間だった。
宿題に取り組んでいいるうちに、昼夜逆転の生活パターンになっていた。

この逆転した生活で課題図書は、なぜか明け方の四時から読むことにしていた。

夏なので、この時間ではすでに明るくなってくる。

そして朝焼けというものを、初めて見たのもこの夏休みだった。

課題図書は、無事に読了し感想文を書いた。


今でも朝焼けを見ると、あの夏の読書のことを思い出す。







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by f2view | 2015-12-13 20:00 | 横浜 | Comments(0)

夏の日

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EOS 5D MarkⅢ EF17-40mm f4 L

本牧。

 浜キリン、雲、、、。

もう12月。

そろそろ年賀状の準備ですね。



ーー

昨日は、JR吉原駅から歩き始めて田子の浦を撮影してきた。

快晴だったから、富士山が良く見えていた。

前回、吉原駅に来た時は、たぶん15年くらい前だったと思う。
その時に、木造の屋根がある公共の駐車場が印象に残っていたが、今回も現存していた。


ゆっくりと歩き始める。

煙突があった。

この煙突を追いかけて、川沿いに歩く。

良い手応えだった。

その時、背後から何かを感じたので振り向いてみたら、それは富士山だった。

、、道、煙突、川、工場、倉庫、富士山、、、。

ここは好きな場所だと思った。


海に向かって歩くと、自分が富士山に追いかけられている感覚になってくる。

他に誰もいないと思い始めた。

その時、ランニングをしている人が自分を追い越していった。


昼食は、田子の浦漁協の食堂で、釜揚げしらす丼を頂いた。
とても旨かった。

その後は、良い順光が来て富士山と海沿いの工場群が良く見えてきた。

撮る。そして撮る、、、。

田子の浦港の先端には小高い丘があって、そこに港公園がある。

展望台で海を見る。そして水平線を見渡す。


帰りのバスに乗るための停留所は、港公園から坂を下った場所にあった。

次のバスが来るまで、30分あることがわかった。

ここでゆっくりとバスを待つ。


バス停の前にある民家から、年老いた犬が出てきた。
その後ろから、ご年配の飼い主の女性が出てきた。

老犬は、すこしよろよろと歩きながらこの家の前を行ったり来たりしている。
歩く範囲は正確だった。

どれくらいの往復回数だったかはわからないけれど、老犬は自分で家に中に入っていた。
飼い主の女性も家に戻った。

再び富士山の方を見た。さらに良い光が来ていた。
時計を見てバスの到着時刻を確認してから、先ほどの撮影ポイントまで一気に走る。


呼吸を整えてから、撮影を再開した。

良い手応えだった。


バスは、5分遅れてやって来た。

乗客は自分だけだったが、新富士駅までの間で3人になった。

こだまの指定席は満席だったので、グリーン車をとった。

東京まで車窓の風景を見ていようと思ったが、不覚にも寝てしまった。

すこし残念だと思ったが、気分は晴れやかであった。


さて、今年の写真の整理でもしようかな。




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by f2view | 2015-12-06 20:15 | 横浜 | Comments(0)

夏の日

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EOS 5D MarkⅢ EF17-40mm f4 L

本牧。

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EOS 5D MarkⅢ EF50mm f1.8 STM

本牧。

工事中の風景を撮る。

ーー

近所を写真を撮りながら、散歩してきた。

息子がまだ小さかった頃によく行った児童公園の近くに、いつも閉まっている商店があった。
そこに自販機はあったので、自分はここでドクターペッパーを買って飲むことが小さな楽しみであった。

今日、そこを通りがかったらその商店と自販機があった場所は、すでに更地になっていた。

ゆっくりと風景が変わる。


H氏は、写真はひとりで撮るものだ、と言っていたことを思い出した。

自分も、ひとりで撮っているよ、と思った。
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by f2view | 2015-11-29 21:35 | 横浜 | Comments(0)

夏の日

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EOS 5D MarkⅢ EF17-40mm f4 L

本牧。

 混沌。

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EOS 5D MarkⅢ EF17-40mm f4 L

 線路。電線。


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EOS 5D MarkⅢ EF50mm f1.8 STM

 79、、、


夏の日 というタイトルで始めましたが、もう11月も終わりに近づいていますね。

ーー

一昨日は、青梅線に乗ってきました。

JR青梅駅で一旦下車して、駅周辺を少し撮影。
古い商店が残っていました。

その後は、奥多摩行きに乗って鳩ノ巣駅まで行きました。

渓流沿いを歩いて白丸ダムを見た。

この渓流とは、多摩川なのでした。

今週末からは、紅葉が本格化するので混雑するのかもしれません。


ーーー

高校の写真部へ取材に来てくれたカメラマンの方が、ニコンFで最初に装着されていたレンズが何で
あったかは忘れてしまったが、次に暗室の中でスナップを撮るということになった。

彼は、カメラバッグからレンズを取り出した。そして、えっ?はやい!

つまり、フィルム交換も速かったが、レンズ交換もさらに速かったのである。

装着されたレンズは、たぶん Nikkor-N 24mm f2.8 だったと思う。

暗室作業の撮影ではなく、そこに我々が居る状態を撮影することになった。

彼は、スタデラ、つまりはスタジオデラックスで露出を測った。そして、「 暗いな 」って呟くと
その場で2回空シャッターを切って手帳に何かをメモしていた。

そこで、Hが、増感するんですか?って尋ねた。
そう。「 切り現だね 」って彼は答えた。

切り現、キリゲン、、って何だ?

後になってわかったが、フィルムの設定感度を途中で変更した場合は、全暗でその部分から切断し
て、別々に現像を行うということであった。

そのために、その切断すべき箇所を明らかにするために、空シャッターを2回切って、そのコマ数
をメモしたのだと思う。


彼は、持参していた脚立に乗って片側の壁に貼りつくかたちで高い位置からアングルをとった。
24mmで、暗室に立つ我々を数カット撮って、撮影は無事終了した。

自分は、ニッコール50mmエフ2.0を使っていますよ、って話しかけた。
彼は、ああエフニかぁ、僕はあまり使わないね、って言いながら、またあの速さでニコンFに装着
して見せてくれた。

彼のエフニは、あまり使わないと言っていたが、距離環と絞り環の黒い塗装はほとんど剥げて、
アルミの下地が見えている状態だった。

カッコイイと思った。

取材は、ここでお開きになった。

その後、帰りに一人になった時、歩きながら、エフニ、50mm f2.0 のレンズのことを エフニ って
言うのか、と思った。

この日から、自分はこのニッコールの50mmのことを エフニ と呼ぶことにした。
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by f2view | 2015-11-23 19:13 | 横浜 | Comments(0)

夏の日

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EOS 5D MarkⅢ EF17-40mm f4 L

本牧。

かもめ町と南本牧にかかる橋。


昨日は、良いことがあった。
1114という日付は、記念に覚えておくことにした。

午後は、散歩に出かけたが、雨だったので撮影は少なかった。



ーーー

高1の秋に行われた学力テストの成績が悪かったので、放課後に行われていた数学の補講に参加する
ことにした。

確か、火曜日と木曜日の週2回だったと思う。
数学Ⅰの入試問題をT先生がその場で実際に解いて、その解説を聴くという進め方だったので、
大変面白い内容だった。

この補講に参加することで、写真部の部室には毎日顔を出すことはなくなった。

しかしある日、ニコンF2フォトミックを使っている写真部顧問のN先生から、某有名雑誌社から我々
写真部が取材を受けることになった、と連絡があった。

取材は放課後だった。この日は数学の補講がある日かどうかは覚えていないけれど、自分はワクワク
して部室でみんなと一緒に待機していた。

ほどなくして、カメラバッグを下げた人がこんにちは!と言って部室にやって来た。

どんなインタビューを受けたかは覚えていないけれど、話が一段落したら後、撮影になった。

彼がバッグから取り出したのは、クロームのニコンFだった。

自分は親父にもらったニコマートFTを使っていたけれど、F のあの三角頭を見た瞬間に、オーラと
いうか何か物凄い衝撃が体を突き抜けた。

彼は、普通に会話を続けながらシャッターを切っていた。

F のシャッター音は、自分のニコマートとは明らかに異なっていた。
F はパシューン、パシューーンという音のイメージだった。ゾクゾクするくらい良い音だった。

さらに、彼は2回巻き上げと1回巻き上げを使い分けていた。
F は巻き上げ軸で1段のラチェットが設けられているから、巻き上げ行程を多数回に分けて行う
ことが可能なのであった。

この2回巻き上げとパシューンというシャッター音がカッコ良すぎて、頭がクラクラしてきた。

とその時、1本目のフィルムが終了した模様であった。
彼は、巻き戻しクランクを回し始めた。意外とゆっくりと回しているな、と思った。

巻き戻しが終わるとF の裏蓋を開けた。F は裏蓋は開閉するのではなく、本体から別体として取り外
す構成であることが見てわかった。

撮影済のフィルムはTri-X だった。
彼はバッグの中にこのフィルムを仕舞って、そして新たにもう1本のTri-X を取り出した。

その直後だった。

彼が、Tri-X の先端をF の巻き上げ軸に差し込んだ。

ここまでは確認できたけれど、その後は、巻き上げレバーを動かしながらフィルムのパーフォレー
ションとスプロケットとの噛み合いを確認して、裏蓋を装着してから2回空シャッターを切る行程を
行う必要があるけれど、この一連の動作があまりにも速すぎてよく見えなかった。

この所要時間は、わずか2秒くらいだった。

これを見ていた我々は、うゎっ!はやい! って言い合った。

改めて思い出してみると、撮影済のフィルムは確実に巻き戻して、フィルム装填は2秒で行う。
撮影時、フィルム巻き上げは2回の分割巻上げが基本。

うーん。プロにしてプロ機材というのは、こういうものなのかと思った。


これが自分とニコンF との出会いでした。
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by f2view | 2015-11-15 20:00 | 横浜 | Comments(0)