東京エフニブ

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散歩

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EOS 40D EF50mm f1.8Ⅱ

高圧電線。

いつもそこに在る、という存在感だと思った。
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by f2view | 2014-03-31 22:45 | 東京 | Comments(0)

散歩

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EOS 40D EF50mm f1.8Ⅱ

キャベツ畑。

今日の昼食は、キャベツとシーチキンのパスタを作ろうと思ったが、あいにくキャベツは無かった。

そのかわりに、ホールトマトの缶詰があったので、玉ねぎとシーチキンをオリーブオイルで炒めて、トマトソースのパスタになった。


# 今日は、朝から風の匂いが春の感じがすると思った。

夕方に雨が上がったので、井の頭公園と神田川沿いを走ってきた。
井の頭公園の桜は、開花が始まっていた。

いつもの木がある方向を見てみたら、空が割れていた。
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by f2view | 2014-03-30 21:37 | 東京 | Comments(0)

散歩

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EOS 40D EF50mm f1.8Ⅱ

自分の歩く速度は、撮影中には遅くなる。
シャッターを押す時には立ち止まるけれど、その時間は、逆に短い方だと思う。

# 今日は、仕事の帰りに、油性のマジックペンを買う必要があったので、渋谷の伊東屋に行った。
そこで、パーカーのボールペンを見かけたので、自分のパーカーの替え芯も買おうと思い立った。

現使用のパーカーの芯はBを使っている。これは太書きのタイプである。

最近は、手帳には以前よりも小さな字で書くことが多いので、細字用のFを選択した。
実際に文字を書いてみると、この感触も悪くないと思った。

やはり、細字用だとそれに使用するボールの直径が小さいということが見てわかった。

したがって、このボールに付いたインクの量も少ないから、ボールを回転させるためのトルクは小さくても良いはずである。
また、紙とボールが接触した時、この紙とボールとの間の摩擦力とボールの半径によって、ボールの回転トルクが決まる。
このトルクが、ボールに付着したインクの粘性抵抗よりも大きくなった時に、ボールは回転を始める、すなわち、書くことができると考えた場合、
今回購入した細字用の芯は、太字用の芯と較べて、ボールを回転させるために必要なトルクは小さい、と言えるのかもしれない。

実際には、より小さい力で文字を書くことが出来ているので、良さそうである。
このパーカーのボールペンは、普段使いのメインの筆記具として、しばらく使用してみることにした。

そういえば、油性のマジックを買うことを忘れてしまったことを、今思い出した。
明日も、伊東屋に寄ることにするか。
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by f2view | 2014-03-26 22:50 | 東京 | Comments(0)

散歩

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EOS 40D EF50mm f1.8Ⅱ

マンホールの蓋。

高校時代、ブラックのニコマートFTnに、ニッコール28mmを付けて横浜の山手町辺りを撮影していた記憶がある。
この時、西日に向かってニコマートを構えたら、路面がキラッと光った。この反射の正体は、マンホールの蓋だった。

以降、マンホールの蓋は、撮影中には意識するようになった。
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by f2view | 2014-03-24 22:28 | 東京 | Comments(0)

ミルクティー

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EOS 40D EF50mm f1.8Ⅱ

最近は、撮影中に休憩する時は、珈琲よりもロイヤルミルクティーを飲むほうが多い。

# 今日は、撮影に出ようと思っていたが、懸案だったボードを製作することにした。
製作は、2枚の430mm角の板を接着し、そのあと塗装をするだけである。
このボードは、ATCのスピーカーの下に敷いて使用する。

現在、このスピーカーは、450mm角で厚さ30mmの御影石の板の上に、付属のスパイクを介して設置している。
この御影石の質量は、約20キログラムなので、スピーカーの重力方向の振動に対して、絶縁が良い感じで行われている。

この結果、スピーカーが空間に設置剛性が高い状態で置かれていることになり、中高域がクリアに聞こえて、低域もタイトで締まった音になっている。

また、エンクロージャーは可聴帯域で振動モードが現れにくい様に設計されているはずであるが、この振動モードが完全に無い構造にすることは不可能である。

そこで、御影石の様に減衰能があまり期待できない材料の上に設置すると、エンクロージャーの振動モードは顕在化しやすくなる。
このために、スピーカーと御影石との間に、比較的減衰が大きな材料を介在させることで、このエンクロージャー自体の振動を吸収してあげることが必要になる。

今回は、御影石よりも一回り小さなベニヤ合板を用いて、2枚を接着することで、厚さ36mmを得た。
軽く手でたたいてみると、デッドな音がするので、減衰能は期待できそうである。
接着剤は、木工ボンドを用いただけであるが、自己融着性のブチルゴムを用いると、さらに減衰能は増すが、重力方向の剛性が下がるので、今回は単純な接着としてみた。

塗装は、水性ニスで、色はマホガニーを使用した。

今日は、この塗装という作業が、とても楽しかった。
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by f2view | 2014-03-22 21:39 | 日常 | Comments(0)

四ツ谷

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EOS 40D EF50mm f1.8Ⅱ

四ツ谷は、ちょっと古い感じのビルがあった。

今度、路地に入ってみようと思った。

レンズはどれを使うか、今から考えておこう。
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by f2view | 2014-03-21 22:15 | 東京 | Comments(0)

四ツ谷

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EOS 40D EF50mm f1.8Ⅱ

木を感じた。

# 今日は、帰り道で東急本店に寄って、靴を買ってきた。
結局、今はいているものと同じ物を買った。

東急本店から、シャトルバスに乗って、渋谷駅に戻ってみた。
バスは、自分が予想したルートとは異なる道を走っていた。

このシャトルバスに、かつて最後に乗ったのは、子供の頃だったのかもしれない。
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by f2view | 2014-03-19 23:10 | 東京 | Comments(0)

四ツ谷

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EOS 40D EF50mm f1.8Ⅱ

撮影する。

それ自体が、楽しい。
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by f2view | 2014-03-16 22:56 | 東京 | Comments(0)

四ツ谷

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EOS 40D EF50mm f1.8Ⅱ

四ツ谷。

六本木方向を見たら、空が割れていた。

APS-Cフォーマットのデジタル一眼に、50mmレンズを装着すると、換算焦点距離が約80mmになる。

この画角で撮るときは、東京を切り取るという感覚になる。
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by f2view | 2014-03-15 22:44 | 東京 | Comments(0)

新宿

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OLYMPUS PEN E-P2 M.ZUIKO 14-42mm

甲州街道。

地図を見ると、始点は半蔵門からはじまっているけれど、自分は、ここからが甲州街道だと思っている。
その根拠はないけれど、感覚として。

# 今日は、アマゾンから写真集「森をさがす」 林田摂子 が届いていた。
これから、ゆっくりと見ます。
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by f2view | 2014-03-14 22:02 | 新宿 | Comments(0)