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東京エフニブ

<   2014年 02月 ( 14 )   > この月の画像一覧

新宿

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OLYMPUS PEN E-P2 M.ZUIKO 14-42mm

いつもの新宿。

# 最近は、ミシェル・ペトルチアーニを聴いている。
昨年の秋に、平日に四谷の いーぐる に行った時に、初めて知った。とても良いと感じたので、
演奏中として掲示してあった、CDジャケットを見て、マイケル・ペトルチアーニとノートにメモして
おいた。

その後、フランス人なので、ミシェル・ペトルチアーニと読むのが正しい、ということがわかった。
彼のピアノは、とても繊細で、定番の曲をアドリブでつないで、最終的には定番に戻るという演奏
や、オリジナル曲も多数あって、全く飽きない。

また、自身は小人症という難病に冒されていて、37歳で生涯を閉じるのだが、天才ということと、
底知れないエネルギーを感じると思った。
by f2view | 2014-02-28 22:47 | 新宿 | Comments(0)

新宿

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OLYMPUS PEN E-P2 M.ZUIKO 14-42mm

コクーンタワー。

自分が撮る東京は、横位置でしか撮らないと決めていますが、今回は全体を撮ろうと思ったので、
縦位置です。

# mina aoe のCDを買った。ミナ・アオエ ?? そう、あの伊勢佐木町ブルースの青江三奈である。
ニューヨーク録音で、バックの演奏にグローバーワシントンJr.やエディヘンダーソンが参加していて、
青江三奈は、全曲英語でジャズのナンバーを歌っているという比較的レアなCDなのである。
彼女が、かつてクラブでジャズを歌っていた、という経験がわかる良い音でした。
by f2view | 2014-02-26 22:30 | 新宿 | Comments(0)

新宿

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OLYMPUS PEN E-P2 M.ZUIKO 14-42mm

新宿にて。

# 今日は、東京マラソンはTV観戦でした。

午後は、ズマールを付けたleica Ⅱf で近所を散歩しましたが、以前から気になっていた
古いスーパーマーケットが閉店していました。
by f2view | 2014-02-23 22:13 | 新宿 | Comments(0)

いつもの風景

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OLYMPUS PEN E-P2 M.ZUIKO 14-42mm

いつもの木。
by f2view | 2014-02-22 21:42 | 東京 | Comments(0)

いつもの風景

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OLYMPUS PEN E-P2 M.ZUIKO 14-42mm

団地。
by f2view | 2014-02-21 22:22 | 東京 | Comments(0)

井の頭公園

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OLYMPUS PEN E-P2 M.ZUIKO 14-42mm

野外ステージ。

♯ 今日は、帰りに渋谷のタワーレコードと東急ハンズに行ってきた。
その途中で、とても良い風景を発見したので、今度撮影しようと思った。
by f2view | 2014-02-19 21:37 | 吉祥寺 | Comments(0)

井の頭公園

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OLYMPUS PEN E-P2 M.ZUIKO 14-42mm

木。

木を感じたら、撮る。

# ATCのスピーカーを購入して、一週間が経ったので、付属のスパイクを設置してみた。
スパイクの受けは、別途購入しておいたSUS材の物を使用した。
その結果、ジャズのベースの解像度が増した。この解像感に引っ張られて、中高域の見通し
も良くなった。

スピーカーを床に地下置きにしないで、スパイクを用いて、床に対して点で接触する、という
構成にするということは、擬似的に、空間に音源が存在する、という理想的な環境を作るためである。

このひとつの理由としては、スピーカーの筐体の振動が床に伝播し、この結果、床からの音響放射
が発生し、この音が本来聴くべき音に混入することで、音の尖鋭度が劣化する、ということを防止する
ためである。

以前は、この床への振動の伝達を防ぐために、インシュレーターを用いて、振動絶縁行う方法が
主流であったが、この方法だと、振動の遮断を行うことは有効なのだが、スピーカーから見ると、
あたかも柔らかい台に設置している、ということになる。
すなわちスピーカーとは、ユニットが、アンプからの信号でコーンが駆動されて音響を放射する際、
そのコーンの反力をスピーカーの箱を含む全体の質量と設置した部分の剛性で受け止める、
という系であるわけだから、インシュレータでは、この設置した部分の剛性が低くなってしまう。
それで、例外はあるが、全体として解像感のある音の再生には、不利に働く場合がある。

したがって、スパイクを用いれば、基本的には剛体しか用いていないから、この剛性に関しては
有利である。しかし、インシュレーターの様に、ゴムの様な内部減衰の大きな材料を持たないから、
振動の減衰能は劣るという構成になる。
この点に対しては、スパイクという形状、すなわちピン形状を用いて、床に点で接触させることで、床
への振動伝搬経路自体を小さくする、ということになるので、床の振動エネルギーはそれほど大きく
はならないから弊害は少ないのである。

それでは、このスパイクの先端と、床との間に第3の物質として、板状の物を設置する場合、その
厚さ方向の剛性は、やはり高い方が良いと仮定した場合、それに用いる材料の内部減衰が大きい方が
良いか、あるいはそうではないかについて、さらに考えるべきことがある。
でも、これはまたの機会に。
by f2view | 2014-02-16 21:32 | 吉祥寺 | Comments(0)

かいぼり

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OLYMPUS PEN E-P2 M.ZUIKO 14-42mm

午前中の井の頭公園。
自分は、午後に撮影する方が、圧倒的に多い。しかし、この午前中の光も良いと思った。

# 昨日降った雪は、先週の雪と同じくらい積もったのかもしれない。

実は、庭でアボカドの木を育てている。
育てているとはいっても、スーパーで買ったアボカドを食して、その種を毎回、庭に埋めて、
それが発芽するかどうか試す、ということを行っていた時期があった。
その結果、5個目くらいで、やっと発芽したものなのである。

毎年、冬になると枯れそうになるが、なんとか持ちこたえて、春になると枝から新芽が出るまでに
回復する、という繰り返しになっている。

現在は、発芽から、もう5年くらいは経っているので、樹の太さは最大で30mmくらいになっている。

今回の雪で、ちょっと心配になって庭を見てみたら、アボカドの木は無事だった。
毎年、春になると、自分の肩の高さ以上の枝を剪定する、という方法で面倒をみているが、
今年から、徐々に低い位置での剪定を行っていったとしたら、盆栽のようにさらに樹が太くなる
のかもしれない、って思ったが、やはり今年も肩の高さに揃える方が良いかもしれない。
だって、アボカドの盆栽って、あまり聞いたことないから。


## 今日は、雪でワインとビールを冷やしてみた。その結果、ビールは冷蔵庫で冷やした場合
よりも冷えていて旨かった。
by f2view | 2014-02-15 21:21 | 吉祥寺 | Comments(0)

かいぼり

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OLYMPUS PEN E-P2 M.ZUIKO 14-42mm

七井橋からの眺め。
いつもはスワンが浮かんでいるのだが、もちろん何も居ない。
by f2view | 2014-02-14 22:14 | 吉祥寺 | Comments(0)

かいぼり

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OLYMPUS PEN E-P2 M.ZUIKO 14-42mm

七井橋から、いつもの風景を眺める。
いつもの噴水は、止まっていた。ボランティアの作業の方が居た。
by f2view | 2014-02-11 21:15 | 吉祥寺 | Comments(0)