東京エフニブ

カテゴリ:銀座( 51 )

歩く

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RICOH GRD4

銀座。歩行者天国。


今日は、銀座ニコンサロンで、

中井菜央 写真展 「未明」

を見てきた。

写真家の中井さんは、どっしりとした存在感のある作品を撮る方だと思っています。

今回の作品は、撮るという強さを感じた。

その後は、飯田橋のギャラリーパウゼで、

イラストレーター いとう良一 新作個展 2014

を見てきた。

今回で、20周年だそうである。
自分は、この個展を見にゆくと、秋になったと思う。

会場には、懐かしい人が来た。
すこしびっくりした。

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by f2view | 2014-11-08 22:57 | 銀座 | Comments(0)

風景

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Leica M5 Summilux 50mm f1.4 ACROS100

京橋の路地にて。

植物、、。
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by f2view | 2014-10-31 22:30 | 銀座 | Comments(0)

風景

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Leica M5 Summilux 50mm f1.4 ACROS100

金網。
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by f2view | 2014-10-29 22:32 | 銀座 | Comments(0)

風景

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Leica M5 Summilux 50mm f1.4 ACROS100

ビル、隙間、柳、、、。

# 昨日は、村越としやさんの写真展を再び見てきた。
村越さんの写真集 「浮雲」を購入した。

ひとつの場所を撮る。その場所に通い続ける。

そして、なぜそこを撮るのか、について考えてみようと思った。

## 今日は、車を買い替えた。詳細は、またの機会に、、、。
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by f2view | 2014-10-19 22:45 | 銀座 | Comments(0)

風景

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Leica M5 Summilux 50mm f1.4 ACROS100

ビル。

銀座コアのファサードを撮ろうと思ったら、レンズの前を路線バスが通った。
ハイブリッドと書いてあった。

バスが通り過ぎたら、サッポロ銀座ビルがあった場所が更地になっていることに気がついた。
このあと、三原橋の方に歩いて行ったら、銀座シネパトスも取り壊された後だった。

やはり、風景が変わってゆく、、、、。



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by f2view | 2014-10-18 22:23 | 銀座 | Comments(0)

風景

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Leica M5 Summilux 50mm f1.4 ACROS100

斜面。標識。東京国際フォーラム。

# 久しぶりにカメラバッグを購入した。f.64のSCTという型番でトートバッグの様なもの。
これが驚くべき収納が可能だった。
5DMarkⅢに、Lレンズ3本と、折畳みの傘、防寒着、ペットボトル、地図が余裕で入った。

普段は、ドンケF2をもう20年近く使用していますが、17-40mmレンズのフードの外径が大きい
ので、ドンケでは収納するのにかさばっていました。
しかし、今回のf.64では、大丈夫でした。
EOSの時はこのバッグの出番が増えそうです。

また、トートバッグの形態なので、ショルダーベルトは特に無く、撮影時は、手下げ部分を肩に
かけて使用することになります。
したがって、この手提げとする2つあるストラップの一つを、ゴム製で汎用のショルダー用の
パッドを購入して取り付けてみたら、使い勝手としては十分なものになった。
つまり、このパッドが肩に安定して乗っているから、もう一方のストラップを肩から外して行う
機材の出し入れが、普通のショルダー形式であるドンケなどと同様に行うことができることが
出来そうだと思います。

次回は、実践投入ですかね。




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by f2view | 2014-10-15 22:18 | 銀座 | Comments(0)

風景

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Leica M5 Summilux 50mm f1.4 ACROS100

ビル、外階段、ビルの隙間、、、。

50mmの画角で物を見る。楽しい。

# 一昨日は、横浜に用事があった。久しぶりなので、その後はみなとみらい地域をデジタルで
撮影してきました。

自分は、かつて再開発中の赤レンガ倉庫付近の風景を撮影していたのですが、今回はその頃の
イメージとはだいぶ異なり、観光地として機能していました。

したがって、次回はフィルムで、もう少し限定的に風景を見ながら撮影してみたいと思いました。
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by f2view | 2014-10-13 22:01 | 銀座 | Comments(0)

風景

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Leica M5 Summilux 50mm f1.4 ACROS100

銀座、歩行者天国。





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by f2view | 2014-10-12 22:30 | 銀座 | Comments(0)

風景

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Leica M5 Summilux 50mm f1.4 ACROS100

京橋。

ビル、斜面、道路、柳、、。

この界隈の路地は、とても面白かった。
このまま歩いていたら、銀座の良く知っている道に出た。

♯ いつもコンデジは持ち歩いているのですが、あえてレンズ付きフィルムを持ち歩いて、気になった物や場所を撮影をするのも面白いかもしれない、と思った。

とりあえず、1本購入した。

カメラを買った時みたいな、ワクワクドキドキを感じた。
そして、意外に大きいと思った。

空を見上げたら、月食が始まっていた。












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by f2view | 2014-10-08 22:26 | 銀座 | Comments(0)

風景

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Leica M5 Summilux 50mm f1.4 ACROS100

京橋、横断歩道、道、ビル、、、。

# 今日は、終日雨でした。
したがって、いつものランニングもできないから、ほぼ一日中、音楽を聴いていました。

使用しているスピーカーは、4本のスパイクが設けられているのですが、特注した重さ20キロの
御影石の上に、合板に塗装した自作の板を置いて、4つのステンレス製のスパイク受けの上に、
各スパイクが当たるようにして設置しています。

昨日、アキバのオーディオショップで、鉄製のスパイク受けが良いと薦めていただいたので、ダメもとで購入してみました。

早速、家に帰って箱を開けてみると、、ハイカーボンスチールと特殊硬質塗装により、、高音質化、、と書いてあった。

うーん。。。ハイカーボンスチールとは、高炭素鋼のことであって、つまり全く普通の機械構造に使用されるS45CやS55Cと呼ばれているものだと思える。
さらに、これに硬質の塗装をした、とされているが、この被膜の厚さは、せいぜい50ミクロン程度のはずであるから、この塗装によって、スパイク受けの剛性や振動の減衰能に寄与できる機械特性を持つと考えることは困難だと思った。

また金属としては、内部減衰が大きい材料は、この炭素鋼よりも真鍮や鋳物の方が良いとも考えられる。

したがって、一晩、悶々としてしまったが、今日は朝食の前にアンプとCDプレーヤーの電源を入れて、CDを1枚リピートで鳴らしておいて、アンプを温めておいた。

そして試聴を開始しました。
まずは現状のステンレスのスパイク受けのままで、MJQのラストコンサートVol.1を聴いた。いつもの音が出ていると確信できたので、早速、今回購入した高炭素鋼のスパイク受けに交換してみた。
スパイクは各4本なので、合計8個の交換作業となった。

リスニングポジションに座って、リモコンでCDプレイヤーの再生ボタンを押してみたら、、、
なんと、この方が良い音であることが、最初の出音で分かるくらい変化していました。

さらに試聴を続けると、音の重心が下がって大らかな音になったという感じになりました。
例えれば、あく抜きをする前のスープが、あく抜きをすることによって、とても美味しく感じられた、ということでしょうか。

自分のスピーカーの設置方法では、重力方向の剛性が高い御影石の上に、合板を敷いて、この板の減衰能に期待したものであり、この板の圧縮方向の剛性は、御影石の100分の1以下であるはずだから、この上に設置するスパイク受けの剛性が、金属の材質の差による剛性の差があったとしても、それが影響する次元で考える必要が無いと思うべきである。
もちろん、材料の内部減衰から同様に考えても、同じことがいえるわけです。

しかし、オーディオとは、こういうものなんですね。
理屈では説明できなくても、結果を楽しむということかな。



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by f2view | 2014-10-05 22:11 | 銀座 | Comments(0)